今年は都合で参加できませんでした。
そこで発表論文集だけでも手に入れて読んでいます。
・花熊 暁先生の「心の理解と発達障害」
→他者理解と自己理解を切り離して考えることはできない。
という主旨が全くその通りと感じました。
これは、子ども達だけでなく、支援者自身にも言えること。
自己を正確に理解できなければ、他者を理解することなどできません。
できているとすれば、それは本などから得た知識を
他人に当てはめているだけなので、紋切り型になってしまいます。

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